研究

マインドフルコンパッションの介入効果の検証や、医療の質・クオリティアシュアランスの仕組みづくりについて、研究を行なっています。

アトピー性皮膚炎に対する遠隔マインドフルコンパッションの効果について、エビデンスの質の高い無作為割り付け比較試験を行っています。岸本早苗の所属する京都大学大学院医学研究科 健康増進・行動学教室(臨床疫学、メタ疫学、認知行動科学を医療実践に応用し、世界の臨床を変える研究を推進しています)とハーバード大学との国際共同研究にて行なっています。本研究に関するお問い合わせはatopysmile@gmail.com へどうぞ。